山の子の運動会
うちの子どもたちが通っている山の子保育園では、
泥んこ遊びや野山を駆け回り逞しさを身に付けることもさることながら、
基礎体力、基礎的な運動能力を鍛えることも積極的です。
先月のことになりますが、山の子の運動会に初めて参加しました。
はっきり言って、驚きの連続でした。
多笑の一つ上のクラス、年長さんは
なわとびをしながら全力疾走ができます。
そして、全員一人残らず鉄棒の逆上がりができます。
(ちなみにうちのお母ちゃんは人生で一度もできたことがないそうです)
多笑の障害物競走では、鉄棒の前回りがあり、
最後には難関となる竹昇りがあります。



9月ごろから毎日毎日、練習を重ね、本番数日前に昇れるようになったとは聞いていましたが、
本番で多笑が3メートル近くあろうかという竹を登りきったときには思わず涙してしまいました。
来年、なわとびしながら全力疾走しているところを見たら、
号泣しそうです。
運動にかかわる感動には昔から涙腺が緩いのです。
(夫記)
泥んこ遊びや野山を駆け回り逞しさを身に付けることもさることながら、
基礎体力、基礎的な運動能力を鍛えることも積極的です。
先月のことになりますが、山の子の運動会に初めて参加しました。
はっきり言って、驚きの連続でした。
多笑の一つ上のクラス、年長さんは
なわとびをしながら全力疾走ができます。
そして、全員一人残らず鉄棒の逆上がりができます。
(ちなみにうちのお母ちゃんは人生で一度もできたことがないそうです)
多笑の障害物競走では、鉄棒の前回りがあり、
最後には難関となる竹昇りがあります。



9月ごろから毎日毎日、練習を重ね、本番数日前に昇れるようになったとは聞いていましたが、
本番で多笑が3メートル近くあろうかという竹を登りきったときには思わず涙してしまいました。
来年、なわとびしながら全力疾走しているところを見たら、
号泣しそうです。
運動にかかわる感動には昔から涙腺が緩いのです。
(夫記)
2013年11月16日 Posted by 安斎 at 12:52 │Comments(0)
拾い食いでもしたか?
多笑のお腹の調子があまりよろしくなく、
病院に行ってきました。
それほどおおごとではなく、食欲もあります。
腹痛でふと思い出したんですが、
最近「拾い食いでもしたか?」という冗談をきかなくなりました。
僕らが子どものころは、
年賀状の「お餅の食べ過ぎに注意」を目にする以上に、
よく耳にしたおやじギャグだったはずです。
確かドラえもんにもそんなセリフが登場したような気がします。
恐らく、当時のおやじ世代のころは、本当にたまにあったんでしょうね。
日本も豊かになったもんだ。
そして清潔になったもんだ。食べ物なんて落ちてないですもんね。
(夫記)
下の写真は、本文と関係ありません。
多笑は本当においしそうにトーストを食べるので、
パンメーカーの広報の方、パン屋さん、いつでもモデル引き受けます。
(親バカ記)
病院に行ってきました。
それほどおおごとではなく、食欲もあります。
腹痛でふと思い出したんですが、
最近「拾い食いでもしたか?」という冗談をきかなくなりました。
僕らが子どものころは、
年賀状の「お餅の食べ過ぎに注意」を目にする以上に、
よく耳にしたおやじギャグだったはずです。
確かドラえもんにもそんなセリフが登場したような気がします。
恐らく、当時のおやじ世代のころは、本当にたまにあったんでしょうね。
日本も豊かになったもんだ。
そして清潔になったもんだ。食べ物なんて落ちてないですもんね。
(夫記)
下の写真は、本文と関係ありません。
多笑は本当においしそうにトーストを食べるので、
パンメーカーの広報の方、パン屋さん、いつでもモデル引き受けます。
(親バカ記)
